灰ビト。

発達障害(アスペルガー症候群)、チック症、その他もろもろのキモクズぐだぐだブログ。引き篭もりがち。。

通院日が近い

もうすぐ通院日だ。、果たして今度診てくれる発達障害専門で、オレと歳が同世代の新しい先生はどんな人なのか、、、。

 

何かね、やっぱ不安だよ。今まで主治医変えてきても、かなり年上の先生ばかりだったから、そういう意味でも

 

0からスタート

 

と言う事になる。、良い意味でとらえていいのか、正直わからねぇ、。でも、せっかく自分で思い切って新しい方向に繋げる事ができたから、無駄にはしたくない。カウンセリングも取り入れてくれるみたいだし、上手くいってくれると信じたい。

 

タバコでの自傷、落ち着いてくれたみたいで、しばらくやらずに済んでる。もちろんカットもしてない。実はこの前の診察でこんな事を言われた。

 

「もう33歳なんだから、自傷くらいはやめないとね。」

と。

(※この先生は発達障害専門ではなく、普通の精神科医で、オレの事も理解できない部分があったらしい。)

 

個人的な意見としては、確かに一理ある。しかしだ、

 

「年齢と自傷に何の関係があるのか?」

 

そう感じた。オレと同じくらいの人でも、どうしても苦しくて、心が言う事きいてくれなくて、ブッ壊れそうな時、自傷をしてしまう人だっているだろうよ。確かに世間の目から見られれば、否定するやつらもいると思う。

 

けどさ、何が正解で、何が間違ってるかなんて、人それぞれじゃん?何にもわかってねぇのに、「これが正しい。」みたいな事を押しつけねぇで欲しい。

 

アァ………今日はダークサイドな内容だな、、。。

 

とりあえず、「新たな診察」、「新たなカウンセリング」で少し何かが変わるといいな。