灰ビト。

精神発達遅滞と自閉症の真ん中に位置するキモクズぐだぐだブログ。その他チック症、引き篭もりがち。。

カッター自傷の傷跡が10年たつと

※この記事には、やや自傷画像がふくまれています。

 

 

オレは、自傷をやり始めていた頃、カッター派か?カミソリ派か?のどっちかで言うと、

 

カッター派

 

だった。今回は、カッター自傷の傷跡が、オレの場合10年たつとどうなったか?の画像をのせてみる。、

 

よく見えるように、画像サイズは大きめで。。、。

 


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と、まぁ見るとわかるように、

 

「傷跡の色」

 

は、完全に肌に馴染んでる感じ。しかし、デコボコの跡は消えない。

 

カッターとカミソリでは、多分傷跡の残り方が違うと思う。あと「切る深さ」によっても大きく異なる。

 

画像の場合は、あくまでもカッターでの場合で、全然大したことねぇ傷跡。近くで見られるとわかっちゃうんだけど、色が目立たなくなってるから、出かける時、特に気にする事なく半そで着て出かけている。

 

一方で、、、

 

リストバンドで隠している最近までやっていた煙草自傷の方は、、、


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こんな感じだ。多分これも何年かすれば消えると思うけど、そのためには自傷を絶たなきゃいけない。

 

それができるかは、正直今はまだなんともいえない。。、

 

けど、またやってしまったとしても、

 

「やったらやってしまったで仕方ねぇ」

 

くらい軽い気持ちで流す。いい加減ポジティブにならないと、いつまでたっても変われない。